“素敵な俳優たちが、揃った” 舞台『大地の子』製作発表レポート

2026年2〜3月、明治座で上演される舞台『大地の子』。
原作・山崎豊子、脚本・マキノノゾミ、演出・栗山民也が挑む壮大な人間ドラマが、ついに幕を上げる。



山崎豊子による同名小説を原作に、戦後中国に取り残された日本人孤児・陸一心の激動の半生を描く本作。

幼くして中国人教師に救われ、差別や文化大革命の波に翻弄されながらも懸命に生き抜く主人公の姿を通して、歴史の闇と人間の尊厳を浮き彫りにします。養父の深い愛情、冤罪との闘い、そしてやがて訪れる実父との邂逅──壮大な中国の大地を背景に、時代に翻弄されながらも誠実に生きようとする人々のドラマが、重厚かつ胸を打つ舞台として立ち上がります。

製作発表では、陸一心(ルー・イーシン/勝男)役の井上芳雄、張玉花(ツァン・ユウホワ/あつ子)役の奈緒、江月梅(チャン・ユエメイ)役の上白石萌歌、陸徳志(ルー・トウチー)役の山西惇、松本耕次役の益岡徹の5名が登壇。


【製作発表会見】




会見はプロモーション映像の上映からスタート。赤い大地を思わせる壮大な映像が流れ、会場全体が一気に物語世界へと引き込まれる。続いて、演出・栗山民也氏からのメッセージを井上さんが代読。



≪演出:栗山民也 ご挨拶≫

戦争によってかけがえのない命を奪われた人々に、もう一度言葉を送り、全身を与える。これが演劇の一つの仕事だと、ある劇作家の強靭な姿勢から教えられたことがある。生者と死者は、いつも重なり合う。そのことが私の中に「記憶」という大切な言葉となって強くへばり付き、稽古場でのあらゆる事象と出会うたびに、それが今を映し出す「記憶の再生装置」なのだと考えるようになった。

この山崎豊子さんの「大地の子」を随分と前に読んだとき、広く限りなく拡がる黄色の大地の上を、幾万人もの人たちが並んで歩む姿が、生まれては消える影のような運命の残像に見えた。その歴史をどこまでも深掘りした文章の奥には、その時代の陰惨ないくつもの光景が刻まれている。満蒙開拓団のリアルな歴史が、一人の青年を通して明らかにされていくのだが、お国のためという大義のもと、それは国を上げて推し進められた開拓という占領政策であった。そして、棄てられていった。

写真と文章で綴る江成常夫さんの「シャオハイの満州」という、旧満州の姿を写し出した記録の本が、わたしの机の上にある。この物語を考える中で、何度もページを開き、そこに写された残留孤児たちの顔を見つめる。今、何を語り掛けようとしているのか。そのぼんやりとどこか漂うような目の奥から、こちらに向かって厳しく無数の感情で問いかけてくる。
―誰も置き去りにしてはいけない。誰もが世界から必要とされているのだから―
そんな死者たちの無数の声が聞こえてくる。
この「シャオハイ」という言葉は、中国語で子供のことである。

稽古に入る時、いつもこんなことから始める。物語に描かれた時代を見つめるため、その時代のその場所の真ん中に自分を立たせてみる。そこで見えてくるもの、聞こえてくるもの、肌で感じるものすべてを、全身で受け止める。時の記憶、場所の記憶を自ら体験してみることから始める。

素敵な俳優たちが、揃った。みんなで、この物語をしっかりと丁寧に力を込めて、嘘のない舞台にしたいと思う。
                                    
栗山民也


──栗山さんの言葉を受けて。

井上さん)
栗山さんが、いつも千穐楽にくださる手紙を思い出しました。今回の『大地の子』に対する思いがすべて詰まっていて、演劇に対する姿勢や、演劇が果たせる役割が綴られている。カッコいいな、この場にいないのにずるいな、と思いながら読ませていただきました(笑)。最後の“素敵な俳優たちが、揃った”というくだりは、自分で読むには少し照れましたね(笑)。


<質疑>
──オファーが来た時の気持ち、原作・台本の印象は?



井上さん)
まず、先ほどのプロモーション映像を見て、“あれ? 僕は中国に行ったんだっけ?”と思いました(笑)。撮影は南房総ですが、何日もかけて撮影した甲斐のある仕上がりです。

このお話をいただいた時は“まさか”と、本当に驚きました。上川隆也さんが陸一心を演じたドラマ版に夢中になり、その後、原作も何度も読み返してきたので、一心を舞台で演じるというのは奇跡のような巡り合わせです。
過去を知ることは未来を知ること。演劇を通してしっかりと伝えたいと思います。



映像の感想について話そうとし、井上さんから“それ質問じゃない”とツッコミが入り、会場が笑いに包まれる。


奈緒さん)
オファーをいただいた時は、“本当に私のところに来ているのかしら”という気持ちでした(笑)。その後、栗山さんとお話しして、初めて実感が湧きました。そこで少し震えましたし、今も震えています。

栗山さんは秘密のノートを持っていて、手掛けたい作品が並んでいて、その中から“今の時代に届けるべきもの”を選ばれる方。『大地の子』の台本を読んで、私たちも“正しさ”を持って届けなければいけない作品だと強く感じました。稽古場で、自分と向き合い、物語と向き合う日々を重ねる、今日がそのスタートだと思っています。


 
上白石さん)
冒頭の映像は、これを本編で流してもいいのではというほど壮大で、見ていて背筋が伸び、鼓舞されるような気持ちでした。
栗山さんは“赤”を大切にされる印象があります。血潮、大地、たぎるような“赤”が、今回もなにかヒントになるように感じました。

オファーをいただいた時、“私に務まるのだろうか”という気持ちもありました。でも栗山さんは私にとって“演劇の神様”のような存在。再びご一緒できることが嬉しく、そして親戚のお兄さんのような井上さんとまた共演できることも心強いです。

原作もドラマも漫画も拝見し、心が痛む場面が続くのに、読み終えたあと温かさと清々しさが広がるような作品でした。一心は過酷な運命に翻弄されていきますが、そんな彼に手を差し伸べてくれる人がたくさんいて、その差し伸べられた手をしっかりと握って自分の人生をひたむきに歩んでいく。その姿に感銘を受けました。私も、一心に手を差し伸べる一人として、最後まで役と向き合いたいと思っています。」

井上さん)
本編もああいう感じの、赤い大地をイメージしたセットになるらしいですよ。



山西さん)
お話をいただいた時、“できんのか?”というのが第一印象でしたが、信頼する栗山さんの演出なら絶対に大丈夫だと思いました。

原作を読むと役柄が……“できんのか?”って(笑)。中国の方ですが、中国語は喋らなくて大丈夫らしいので安心しました。栗山さんのマジックで、すごい作品になる予感しかありません。



益岡さん)
ドラマは10話ほど、原作はもっと膨大。その世界を舞台で3時間程度に凝縮する……見事な脚本だとまず思いました。

昭和100年、戦後80年、その“今”この作品を上演することには大きな意味があると思っています。

私が演じる松本耕次は、私の父と同世代。私は昭和31年生まれで、“戦後は終わった”と言われた時代です。当時は残留孤児の問題が今ほどクローズアップされておらず、原作を読んだ時、中国に残った子どもたちの中に、辛い思いをした子も大勢いますが、一心が中国の温かい養親に出会ったことに胸を打たれました。稽古では、それを“真実”として積み重ねたいと思っています。

──テレビドラマ版では、仲代達矢さんが、益岡さんと同じ役を演じられています。

益岡さん)
仲代達矢さんとはすごく深い縁を感じております。30年前に仲代さんが演じた役を自分が務めることに、ある種の昂ぶりももちろんありますが、まずは“ちゃんと全うしたい”。観てもらいたかったなということ、せめて「やるんですよ」と報告したかったという思いはあります。

──栗山さんの演出について。



山西さん)
栗山さんとは10年以上、10本ほどの作品をご一緒させいただいていますが、自分の俳優人生の年表を作ったなら、栗山さんと出会う前後で線引きができるくらい、紀元前と紀元後くらいの違いがあります(笑)。

稽古場での言葉がすべて“名言”なんです。それを集めたら「栗山語録」という一冊の本になるんじゃないかってくらい。

印象的だったのは、「稽古とは、その役の声を探す時間」──本当にそうだなって。もうひとつ、「『今日』というひと言で、明治という時代が見えないかな」とおっしゃったこともあります。すごいでしょ(笑)。でも、その言葉で俳優が奮い立つ。「やったろか!」という気持ちにさせてくれるんです。

稽古場では、演出家としての“ここまでは用意する、ここからは俳優の仕事”という線引きも明確で、そのためのヒントを惜しみなく投げてくださいます。

──今回の挑戦。

益岡さん)
時制が行き来する脚本。お客さんを信じて、これを舞台上で表現する勇気を持つ。それが大きなチャレンジになる。そのための作業が始まるのだと思っています。

奈緒さん)
舞台では、玉花がストリーテラーとして語り、妹の視点から描かれる脚本になっています。観客の方が私と同じ視線で物語を辿る。その責任が大きな挑戦です。

上白石さん)
基本的に日本語で紡がれていく物語ですが、役名など固有名詞は中国語で発音する部分も。大学で少し学びましたが、アクセントで意味が変わるので復習しておこうと思っています。



井上さん:なんか中国語のセリフがある前提になってきましたけど(笑)。
山西さん:急にドキドキしてきた(笑)。


益岡さん:いただいた台本を読んで、芳雄さんや山西さんは中国語が大変だろうと思っていたんです。僕のと、皆さんのは同じ台本ですよね。
井上さん:情報が錯綜しています(笑)


──井上さんは主人公であり、座長でもあります。

井上さん)
僕だけがなにかするわけではなく、皆さんの手を握りながら取り組んでいきたいと思っています。

原作に描かれる一心の壮絶な経験をすべて再現することはできません。言葉だけで語られる場面もある。でもだからこそ、“その経験を経た人物の存在の説得力”をどうまとうかが重要です。
僕自身、経験したこともなければ時代も知らない。でも匂いや重さのようなものを舞台で表現する。それが最大のチャレンジです。

──井上さん、奈緒さん、上白石さんに伺います。ご自身の同世代の方へどう届けたいとお考えですか。



井上さん)
まず“知ってほしい”。
そして、80年前、90年前の話ですが決して遠い話ではありません。満蒙開拓団の歴史を調べれば調べるほど“自分もその時代に生まれていたら、行くしかなかったかもしれない”と思わされます。決して他人事ではない。若い世代にこそ、“自分たちの話だ”と感じてほしいです

また歴史に着想を得た物語としてテーマを届けると同時に、演劇としてエネルギーのある魅力的なものにしたいとも思っています。



奈緒さん)
今年、戦後80年をテーマにした作品に出演しました。それに続く『大地の子』。同世代に届けたいという思いが強くあります。そして“無知は怖い”と思っていましたが、向き合ううちに、無知は“余白”であり、若い世代の強みだと気づきました。

その余白を何で埋めるか──優しいもので埋めてほしい。この作品がその選択肢の一つになればいいと思っています。

戦後80年、みんなで「戦後」を続けなければいけないと強く感じています。現状、私たちの目の前に戦争があるわけではないので、この平和を守り続けるためにできることは想像し続けること。皆さんと一緒に、祈るような気持ちで、この舞台を共有できたらいいなと感じています。ぜひ劇場に足を運んでいただきたいです。



上白石さん)
5年前、20歳ぐらいの時に、ゲルニカ爆撃をテーマにした作品で栗山さんとご一緒しました。その時も争いとは何か、人間らしく生きるとは何か──ずっと考えながら芝居をしてきました。

戦争を経験した世代が少なくなる今、役者が“語り部”となって伝えるべき物語がある。演劇には、歴史資料や映画とは違う、劇場で、肌で感じられるものがたくさんあります。私たちが“生きた実感”を伴って、皆さんに『大地の子』をお届けしたいと思います。劇場に足を運んでいただけたら嬉しいです。

──戦争を知らない者として、どのようなアプローチで、この役を務めたいか。

井上さん)
(戦争を)知らないことは変えられない。けれど、演じることで最も近づけると思っています。そして“目の前でその人が生きている”──それを観客に感じてもらえるのが演劇です。
経験していなくても、僕らなりに伝えられるものがあると信じ、苦しみながらでも誠実に向き合う。それしかないと思っています。ご期待ください。


【囲み取材】



──それぞれ役の紹介を。

井上さん)
陸一心は長野に生まれ、家族と満蒙開拓団として満州へ渡り、終戦後に離散。山西さん演じる中国人教師に拾われ、中国人として育ちます。日本と中国の戦中・戦後の歴史を体現するような人物です。

奈緒さん)
張玉花は、幼い時に離れ離れになった一心の妹。兄妹の間で通じる“お守り”を持ち、それが物語の一つのキーアイテムとなります。

上白石さん)
江月梅は巡回医療隊員で、一心さんの命の恩人となり、後に妻となる人物。一心さんにとってはもちろん、物語全体を照らす“灯火”のような存在になれたらと思っています。

──今回の共演を知った時は。

井上さん)
奈緒さんは、ほぼ初めましてですが──。

奈緒さん)
井上さんは福岡の同郷の先輩で、勝手に親近感が湧いていました。萌歌さんも九州出身で、近い土地の私たちがこうして集まるのは不思議で、嬉しいです。

井上さん)
萌歌ちゃんは“妹”のイメージが強いので、一瞬“あ、奈緒さんが妹で、萌歌ちゃんが妻か”と確認しました(笑)。そこが新鮮でした。




上白石さん)
芳雄さんは、姉とも……。

井上さん)
結婚したことありますよ。もちろん役でね(笑)。

上白石さん)
姉妹で一番お世話になっている方だと思います。

井上さん)
12月は『ダディ・ロング・レッグズ』で萌音ちゃんと──最終的に結婚する役で(笑)。上白石家とは前世からのなにかの縁かなと。

上白石さん)
間違いなく!(笑)

──以前から交流はあったとのことですが、奈緒さんと萌歌さんは今回が初共演。

奈緒)
何度か舞台を見に行かせていただいたり、私の初舞台も姉妹で見に来てくださったり。
その時から、いつかご一緒したいなと思っていましたが、なかなか機会が来ず……結構かかりましたね(笑)。

上白石さん)
かかりましたね(笑)。でも、必ずいつかご一緒できるという予感はあったので!奈緒さんの大ファンなので、稽古場で間近で感じられることが楽しみです。

──舞台『大地の子』の入口に立った今、作品へどう向き合っていきたいと思いますか。

奈緒さん)
役者としてだけでなく“自分がどう生きるか”が反映される気がして、恐れも感じています。舞台に立つまでに、作品とも自分とも丁寧に向き合いたい。

井上さん)
先ほどの栗山さんのメッセージにあった「シャオハイの満州」を、僕もお借りして読んでいます。そこにはたくさんの残留孤児たち、たくさんの“一心”がいて、一人ひとりの人生が壮絶です。彼らの人生の重み、思いを、受け止めて、その記憶をエネルギーとして、誠実に取り組みたいと思います。

上白石さん)

私は社会科教師だった父から、当時の満州と日本の関係、中国の情勢を教えてもらいながら下地をつくっています。
稽古に入ったら、栗山さんからいただく言葉をどう自分の中で咀嚼し、それを役として放てるかが大事になると思うので、今はできるだけ知識を吸収しておきたい。そして稽古が始まったら、いったんその蓄積をまっさらにして、その瞬間にわき上がるものを信じて臨みたいと思っています。

──最後に代表して井上さんからメッセージを。



井上さん)
“重そうな話だな”と思われるかもしれません。確かに軽い物語ではありません。でも、今日これだけ多くの方にお集まりいただき、皆さんが興味を持ってくださっていることが感じられて、とても勇気が出ました。“希望だ”と感じました。自分たちの国や人間が行ってきたことを演劇にするというのも、大きな意味のあること。
ぜひ劇場で体験、共有していただけたら、それ以上の幸せはありません。



【あらすじ】
第二次世界大戦後、中国の大地に取り残された日本人孤児、勝男(井上芳雄)。
一緒に取り残された妹・あつ子(奈緒)と離別し、人身売買されたところを、小学校教師の陸徳志(山西惇)に助けられ、「一心」と名付けられる。
子供のいない陸夫妻は愛情をこめて育て、一心もその期待に応えるように差別を受けながらも、優秀な青年に成長していく。ただ、その背後には、文化大革命が暗い影を落とし始めていた。
一心は、戦争孤児であるという理由から、無実の罪で捕らえられ、過酷な肉体労働に従事することになり、さらには冤罪まで着させられてしまう。服役中にふとした怪我から破傷風にかかり生命の危機にさらされる一心だったが、一人の看護師に命を救われる。その女性は後に一心の妻となる江月梅(上白石萌歌)だった。

時が過ぎ、中国での高炉建設の日中共同プロジェクトに参加することになった一心は、日本企業の東洋製鉄所長の松本耕次(益岡徹)という男性と対面することになる。耕次は、一心の実の父親だった──

【公演情報】
『大地の子』
2026年2月26日(木)~3月17日(火)@明治座
原作:山崎豊子『大地の子』(文春文庫)
脚本:マキノノゾミ
演出:栗山民也

出演:
陸一心(松本勝男):井上芳雄
玉花(あつ子):奈緒
江月梅:上白石萌歌
陸徳志:山西惇
松本耕次:益岡徹

袁力本:飯田洋輔
黄書海:浅野雅博

増子倭文江
天野はな
山下裕子
みやなおこ
石田圭祐
櫻井章喜
木津誠之
武岡淳一 
 
薄平広樹 岡本敏明 加藤大祐 越塚学 西原やすあき 
咲花莉帆 清水優譲 武市佳久 田嶋佳子 常住富大 
角田萌果 内藤裕志 松尾樹 松村朋子 丸川敬之 (五十音順)

公式サイト:https://daichinoko-stage.jp/

主催・製作:明治座 東宝

おけぴ取材班:chiaki(撮影・文)監修:おけぴ管理人

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