新・帝劇が開場するまで、過去・現在・未来の帝劇に想いを馳せる時間をお届けするアリーナツアー『New HISTORY COMING ARENA LIVE -The Imperial Theatre Symphony-』公演のキービジュアル&プロモーションビデオが公開されました!
『エリザベート』(脚本/歌詞:ミヒャエル・クンツェ、音楽/編曲:シルヴェスター・リーヴァイ、オリジナル・プロダクション:ウィーン劇場協会)『Endless SHOCK』(作・構成・演出:堂本光一)の2作品をフィーチャーしたスペシャル・パフォーマンスを構成することも決定!
帝国劇場開場と同じ年の1911年に建造された明治期の洋館に、9名のスターが居並ぶ、公演のキービジュアルが完成しました。(撮影:レスリー・キー、デザイン:西村恭平、ロケ地:グランドプリンスホテル新高輪 貴賓館(旧・竹田宮邸))
さらに初代帝劇にスターたちが集まり、堂本光一と井上芳雄が彼らをリードしてステージに向かっていくプロモーションビデオを作成しました(映像演出:鎌田浩平、スチール撮影:レスリー・キー)。

堂本光一

井上芳雄

島田歌穂

平原綾香

ソニン

佐藤隆紀

桜井玲香

岡宮来夢

石丸幹二
8月から東京ガーデンシアター、東京国際フォーラム ホールA(こちらのみホール会場)、札幌 北海きたえーる、神戸 GLION ARENA KOBE、小倉 北九州メッセ というアリーナに、ミュージカルのエンタテイメントが響き渡ります。
そして、各都市各公演では、エンタテイメントの歴史を感じさせ、未来を明るく輝かせるスペシャル・ゲストを迎え、各会場によって異なった演出や楽曲も検討しているとのこと。
また、21世紀の帝国劇場を代表する2作品『エリザベート』(脚本/歌詞:ミヒャエル・クンツェ、 音楽/編曲:シルヴェスター・リーヴァイ、オリジナル・プロダクション:ウィーン劇場協会)と、『Endless SHOCK』(作・構成・演出:堂本光一)をフィーチャーした、スペシャル・パフォーマンスを構成することが決定しました。 9名のスターが挑む、2作品の壮大な世界に期待が高まります!
エンタテイメントの未来を全てのミュージカルファンにお届けする 『New HISTORY COMING ARENA LIVE -The Imperial Theatre Symphony-』 、8月が楽しみです!
この記事は公演主催者の情報提供によりおけぴネットが作成しました